つける薬はありますか?


 遠山氏の一転辞任はむしろ潔いと言う評価へ変わりつつありますが、逆に自民の連中の離党は〝いい加減にしろよ〟と。
しかも身代わりだの、隠していたのと、相変わらず腐ってますね。
 
 自民しか期待できないのですが、他が酷すぎると言う消去法の結果の自民であって、選りすぐって「これしかない!」と持ち上げての自民ではありません。

 東京都のコロナPCRの陽性者数が激減したと思ったら、検査数を減らしていると内部リークが飛び出すわ、自分が会食して批判浴びたと思ったら、先の銀座のクラブ活動議員に〝ガースー怒る〟と見出しに踊る。  
総じてバカにつける薬を本気で発明した方が世の為なんじゃないか?と、心底思える立春の候。 
 
 かと思えば、ミャンマーでは一夜にして天地がひっくり返るようなクーデターが起き、明日さえも見えない状況に。せっかくここまで安定成長をしてきたのに…と。
 現地のビジネスで活躍する、松下英樹くんがリアルに語っております。因みに松下くん、私の幼稚園から中学校までの幼馴染。ミャンマーのビジネで大活躍をしております。
 
 日本の暦は立春。立つのは春かと思いきや、チ○ポと札束しか立たないのね…と感じる小春日和の今日でした。


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