中国GPも危ないと言う情報が出てますね

オーストラリアGPがもう水面下では、延期が決定し(発表はまだです)、新しいリニューアルしたカレンダーが作成される中、4月のシリーズ第3戦、中国グランプリ(上海国際サーキット)も危なくなってきました。

こうなると第2戦のバーレーンが開幕、その後、5月にスペインと言う流れが順当でしょうが、昨年の流れを考えると、また7月からと言うのが濃厚なのではないか?と思うんです。

昨年に比べて、今年は多少、構えているでしょうが、昨年はマクラーレンなどは資金調達の為に株を売却しようとして、大株主に止められたり、あのマクラーレンテクノロジーセンターを売却して賃貸契約に切り替えたり、と生き残りに大騒ぎでしたから、流石にこの状況が二年も続くと持たない会社(チーム)が増えると予想されます。

抜本的な対策を打たないと、取り返しのつかない問題に発展しそうな気がするのと、リバティはすでにF1の売却を決めている様ですね。

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