(株)プラチナエッグの経営陣二名を含む、四名を刑事訴追しました

 2020年10月8日、マカオ司法警察にてタイトルにある通り、(株)プラチナエッグ代表の竹村也哉、同社監査役でその妻、竹村ジャニタこと劉碧芳、鄭振裕とこれらの代理人の歐志丹弁護士の四名を虚偽告訴他の罪で刑事告訴、無事に受理されました。

法人としての株式会社プラチナエッグ(以下、同社)については、マカオでの訴追を見送り、日本でやります。

この者たちは常に虚実折り混ぜ、自らの民事的義務を果たさず、私に対し九つの刑事告訴を起こし、そのうち八つの罪状が裁判開始前に却下。

却下されたうちの一つを異議申し立てし、現在予審待ち。残った一つは“後悔侮辱罪(ネット上でバカにした)”【C】と言う罪で私が訴追されております。

この異議申し立てしてきたのは

A.会社の決算内容を公開した

B.会社の機密を他へ売ろうとした

と言う内容のものです。

【A】については株式会社ですからねぇ…会社法をよく読め!としか言い様がありません。

【B】については、同社が仮差しを受けた際、その隠し先を「相手に伝えるよ」と言った内容で、逆にこの人達、強制執行妨害しているんですよね。

いずれもが、こう言う内容なのでこのまま行くと再度却下なのですが、私も相当アタマに来ておりますから、あえてこの異議申し立てしてきた罪状にも刑事訴追をしました。

【C】については、この刑事訴追が有罪となると、自ずと【C】も消えるように組み立てました。

数々の証拠と共にキチンと受理されましたので、ここにご報告をいたします。

ついで言うと、これらに関連する事を書くと『また訴えるぞ』と歐志丹弁護士から脅迫を受けております。

もしこの件で言ってきたら、これまた追加するとの事。

ではこの件、追ってご報告いたします。


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