債権者破産

オドロオドロしいタイトルになってしまったが、弁護士を含め、会議をした結果、プラチナエッグに対して債権者破産をかける事にした。

もう負けが決まっているのに余計な事ばかりしてきていて迷惑である。
“自分達は正しいが、澤野がおかしいな事を仕掛けてきている”と言う北朝鮮か韓国か?みたいな、自分達を正当化するカタチを取りたいんでしょうね?
訴状を見ると“澤野との契約はあった”、の次に来るべき“しかしその契約金は払っていません”が完全に抜けている片手落ちの訴状になっている。債務を抱えているのに喧嘩を売っているのが滑稽と言うか、完全に落とし所となっています。

つまり今回の刑事事件が解決してもまた次の手を打ってくるでしょうし、常に出資詐欺を続けるには“アタマのおかしいのに絡まれている”と言う構図を作っておきたいんでしょう。

喧嘩を売るには、何がしかのカードが無ければなりません。例えば今回、初めて名前を聞く人物を証人に立ててきている事、自分の女房を証人に立てている事、そして『コンサル時に無理な要求をした』と言う事を訴状で謳ってきている事です。

このバカのバカたる由縁はここなんですよ。

竹村也哉の女房は『私は会社の事は関わっていなくて知らない』と私の妻に言ってきている。そのスクショは今回、提出する。
“私は会社の事は知らない”と言っている人間を会社の事の証言者に持ってくるあたり、どれだけ物事をキチンと組み立てられないかを如実に示していますね。
見ず知らずの人物を証人にしている事も同様です。

また“無理な要求”も同様です。
多分、代表を降りろって言った記憶あるし、会社を畳んで別の会社を立ち上げたら?と言う話しも記憶がある。
ただ、このメールのスクショをご覧ください。

『お前辞めろ』と言ったのは他でも無い、竹村也哉のお財布ことケビンであるし、会社潰せと言ったのはプラチナエッグの顧問弁護士の高嶋弁護士なんだよ。

いつの間にか話しをすり替えてる。
最もこうした“動かぬ証拠が存在する”事すら頭から抜け落ちているんでしょうね。

また今回プラチナエッグは『4ヶ月で一億円集めた』と明確に公文書に残しています。

これは散々支払いを溜めている保証協会や社保庁、税務署には朗報です。それら機関に情報提供します。
回収できればラッキー、取れなかったら隠しているか、集めたのは嘘で、嘘の内容を公文書にしているのいずれかですから、どっちに転んでもアウトです。

“自分達は債務者”、と言う観点が抜けているからこうなるんでしょう。仮にそこに軸があったらこう言う流れには絶対になりません。
が、『ボクたん頑張ってんだから債務は知らないジョ〜!出資は自己責任だから損してもボクたんのせいじゃないじょ〜!』と言うスタンスなんでしょうね。

ウチの弁護士も内容からして『ファイルクローズは簡単だけど、またやってくる可能性があるんじゃ仕方がない。別の方法を考えましょう』と言う事になり、表記の通り日本に於いては債権者破産を掛け、マカオに於いては敢えて答弁書を出さずに法廷を開く方向に持っていき、法廷に証言者を立たせその嘘を暴いて行きましょう、と言う方向に纏めました。

偽証罪に問えますからね。見ず知らずの奴が証人で出てきても『お前知らんし』と。
何でも私がネット上で悪口書いたからクリプトダービーは6000万円を失った、と。これも証拠を出して頂きましょう。

原因はこれじゃないの???
どこまでおめでたいんでしょうね、、、
全部、取ってあるよ。

あと二点、こいつらの大嘘を破るポイントがあるが、それは裁判のお楽しみ。
それよりも破産に向けて資産を隠して置いた方が良いんじゃない?
それも犯罪だけど(笑)

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