竹村/ケビンの検察庁への訴え却下!

検察庁に告訴の準備をしていたところ、竹村/ケビンが私を訴えていた刑事事件について、検察庁から通知が来ました。

結果は“却下”。

当然でしょう。



この刑事告訴をされた事に対する経緯は以前書きましたこちらをご参照ください。

今度と言う今度は許さない 全面戦争開始!(追記あり)

この件の書面の準備の為、今年の8月の後半を全部潰してしまい、子供達の夏休みを犠牲にしてしまい大変に申し訳なく思っている。

そして先週末、検察庁からの通知がOfficeに届いていたのだが、忙しくて取りに行けず、昨日ようやく取りに行けた。

結論は

『被害者と自称するケビンと竹村の主張する事実は確認できなかった。またそれを裏付ける証拠の提出を求めたが出してこなかった。一方の容疑者側は民事裁判を始めとする全ての証拠書類や記録を提出した。またその内容が事実であり、被害者の主張と異なっていて確固たる証拠も確認できた。』

と言う内容で正式にファイルクローズ(却下)の通知が来ました。



最初から『ごめんなさい』と謝りゃ済むものをゴダゴダ抜かすからこう言う事になる。
バグだらけのゲームを作って『あいつが変な事を言うから売上げ落ちた』とは随分と言うに事欠いた、と思う訳です。

これから未払いのコンサル費のみならず、今回の虚偽告訴について白黒付けます。

またこれとは別に“誰だかの犬になりたい”とか言う少々知恵遅れのモノを使って私に攻撃を仕掛けてきている馬鹿がおりますが、こっちは証拠を持っている上で言っている。
今日、夕方、弁護士とミーティングしますので追ってまたご報告いたします。

また話しは前後しますが、検察庁の却下の通知は後日、訳文を付けて掲載いたします。

追記:十年以上前、私の企画に対し850万円の出資を約束し200万だか250万円だかを私に出し、残金は『他から集めよう』『この企画は俺が買ったんだから他へ持って行くなよ』等と主張。
こっちは他へも持っていけず、買われたもんだと思っていたが、最近、その金を返せとネットで騒いでいるとか?

そちらも結果を出しましょう。


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