スウェーデンで暴れた中国人と一緒だよね?

先日、株式会社 プラチナエッグ、竹村也哉に債務保証を外す様、催告書を送りました。しかし無視しっぱなし。
『最低、受け取れバカ!』とメッセージを入れて、さらに日本のパートナーが再配達掛けまくりでようやく受け取りました。

が、受け取っただけwww

しかし催告書は届いた訳でここからが本番です。

と、思ったらマカオの投資家から電話。
話しを聞くと相変わらず、マカオの投資家には嘘つきまくりでしたね。完全に騙されていました。

曰く、『何度も話し合いを申し込んだのにNext Ninjaは会うのを拒んだ』とかね。
…逆でしょ…

いや、ここはちゃんと当事者を呼んで話し合いの機会を持ってますよ。
竹村也哉が来ないだけ。
真逆の説明をするんですね。
凄いな、と思いました。
ちゃんと当事者から聞き取り調査しましたから…

またなぜか『法的手段取ったらあなた達の評判が落ちる』とか、『なぜそんなにいじめるの?』とか、意味不明の事を言ってきましたね。

こちらは当然、全然構わないので「問題ないよ?何が言いたい訳?」と返しましたが、なんだったんでしょう?

まさか法的手段を取らせない様にしようとしてた?

話しがアベコベだよね?

結局、スゥエーデンで暴れたあの家族と変わらないんですよね?


原因があるから結果があるんでしょ???

ところでプラチナエッグの顧問弁護士、弊社が紹介したのですが、残念ながら国際弁護士ではないんですよ。
口癖の様に『弁護士に頼んで処理します』と言っていますが、どうやって海外の案件をやるんでしょうか???

ここもまた謎です。